清掃のプロが選ぶ!除菌消臭用 次亜塩素酸水溶液

ウィッキル(次亜塩素酸水溶液)ロゴ
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導入事例

オフィスの導入事例(株式会社 中恒様)

今回お伺いしたのは、大阪市天神橋筋商店街すぐそばにございます「株式会社 中恒」様。この地で機械工具卸売業を70年営んでおられます。

こちらの代表 秋陽子様と経理部長 秋久美子様にお話を伺いました。

 

効果に感激したので、「ウィッキルいいよ!」と周りにおすすめしています

万立さんが「大阪勧業展」に出展されていたときに、弊社の従業員が話を聞いてきたのがウィッキルとの出会いでした。

その従業員の話を聞いて、いいなと思っていました。
学生の頃、私は栄養士になる勉強をしていたので、実習などで何十年も前から次亜塩素酸水のことを知っていましたし、効果があるのもよくわかっていて興味をもってはいましたが、そのときはそのままにしていました。

ところが、2年続けてインフルエンザに罹った従業員がいて、これが社内で蔓延してしまい、何とかしないと!と思ったときにウィッキルのことを思い出したのです。

もちろん、他の会社の次亜塩素酸水とも比較しましたが、混合法のものに比べて不純物ができにくい点がいいと思い、ウィッキルにしました。

空間噴霧をし始めてから、その従業員だけでなく全員がインフルエンザどころか風邪もひかなくなり、今に至っています。

この効果には本当に感激していて、「ウィッキルいいよ!」と周りにお勧めしています(笑)

私の声で本当にウィッキルを使い始めてくださるお客様もあって、とても嬉しいです。

 

次亜塩素酸水に関する誤報道の時は悩みましたが、今は自信を持って勧めています!

困ったのがNITE(独立行政法人 製品評価技術基盤機構)の発表に関する誤報道でしたね。
それまでたくさんの方におすすめしてきたのに、あのような報道があって。

周りからも「大丈夫なのか?」と言われ、あのときはかなり悩みました。
今となっては空間噴霧してもよいとのことなので、自信をもっておすすめしていますよ。

会社前の電光掲示板付自動販売機でも、宣伝しています!

 

 

ウィッキル1000をいろんな濃度に希釈して準備しています

「ウィッキル1000」を計量カップで計って噴霧器に入れてから、水道水を満タンまで入れます。計量カップには印をつけてあるので簡単に計れます。

事務所の入口に近いところに1台置いて、噴霧しています。ちょうどお客様にも目につくところですので、来られた方にも見ていただきやすいです。
ウィッキルの箱は、事務所の入口に置いています。他のダンボールとなじんでいて、ここが定位置になっています。

あとは、いろんな濃度に希釈したものを準備しています。濃度が少しくらい下がってしまっても大丈夫なように、若干高めの濃度に希釈しています。
鞄にも小さな入れ物に入れて持ち歩いています。

中恒流ウィッキル使用法!嘔吐物処理、洗濯機、お好み焼きのニオイ対策まで!

①通行人の嘔吐物の処理に

ここは日本一長い「天神橋筋商店街」がすぐそばですので、飲み屋さんも多いんです。
すると、事務所前の植木のところに嘔吐していく人がいるのですね…
汚い話、ごめんなさい。
それで菌やウィルスがあったら怖いので、とりあえずウィッキルをかけにいくんです。
そのあと、処理して土をかけて自然に返す…というようなことをやっています。
ウィッキルは有機物に触れると水に変わるので、自然にも安心です。

 

②洗濯物の生乾きのニオイ対策に

洗濯にもつかっています。
50L洗濯機にウィッキル1000を100mlくらい、洗剤を入れるところに入れて洗濯しています。

すると、生乾きのニオイが気にならなくなりました。
洗濯物が乾きにくい時期は特にオススメです。

 

③お好み焼きのニオイ対策に

実は、うちの事務所の打合せコーナーは、鉄板が隠れているんです!ほら!!
お客様に来ていただいてお話をして、お好み焼きを食べて帰っていただいたりすることもあります。
お好み焼きのニオイは取れにくいですが、ウィッキルを噴霧しておくと早くニオイが消えているように思います。

天五ウォーカーも大人気!

(編集後記)

さすが機械工具の商社さん。
オフィスにいろんな珍しいものがあって、とっても楽しく取材させていただきました。

中恒様は、独自で「天五ウォーカー」という定期的な紹介誌の製作もされていて、工具のことやその他いろんなことを発信されています。

店先にこうやって置いておくだけで、いつの間にかなくなっているのだそうです。

 

代表 秋陽子様(写真左)と営業兼経理部長 秋久美子様(写真右)
お客様の中には、「レアな商品でも、サイズが珍しいネジ1本でも、とりあえず中恒に聞けばなんとかしてくれる!」と思ってくださっているようです。お客様の要望にお応えするのはとても大変ですが、一生懸命探しちゃいます、と秋 久美子様。

こうやってファンが増えていくのですね。

 

取材日:2021年9月17日